”文武両道”のアスリート育成。

時代の変化に対応する、新しいアスリート育成を目指して。

なぜ今、アスリートに勉強が必要か。

先を見据えた、アスリート人生のために。

スポーツに真剣に取り組んでいるアスリートには、その競技での実績や能力に応じて、推薦や特待生として高校、大学へ進学する可能性もでてきます。それはすばらしいことではありますが、競技にだけ集中し練習にのみ打ち込み過ぎて、ほとんど勉強せずに、進学や就職の時、また競技を引退した後に苦労している先輩アスリートが増えて来ています。

近年、スポーツ実績による特待生制度が見直されてきています。どの競技、どの高校でも競技の実績や能力だけでなく、一定の学力基準を設けるようになっています。全国大会常連校でも、「中学時代の平均評定3以上」「学力テスト6割以上」といった基準を設け、それをクリアできない生徒は入学することができません。

また、進学の問題だけでなく、将来の就職のこともしっかりと考えておかなければなりません。高校卒業後、あるいは大学卒業後にプロになる、あるいは得意のスポーツで実業団に入部できる以外の選手の多くは、一般学生と同じ様に就職して社会に出なければならなくなるでしょう。全く勉強をしていなければ、就職活動の時にかなりの苦労を強いられます。

プロや実業団で仮に35歳まで「選手」を続けられたとしても、選手としてよりも「一般人」として過ごす日々の方が圧倒的に長いのです。どれだけ偉大なアスリートといえども、“その時”は必ずやってきます。

スバ抜けた学力はいりません。競技を続ける選択肢を広げるため、競技だけでなく長期に渡り、社会で活躍するため、幸せな人生を送るためにも、最低限の学力を身につけて欲しい、それがガクタスの願いです。

アスリートLeADの特徴

スキマの時間で学習できる!スポーツ&勉強が実現

  • 専門講師の授業は教科書に完全対応
  • 24時間受講可能
  • 授業は5分~15分
  • 倍速再生で効率UP
  • わかるまで繰り返し学習できる

現役東大生がどんな質問にも対応!

LeAD生専用LINE@

専用トークルームで現役東大生にいつでも質問できます。(質問しても他の人にトーク内容が見られることはありません)

勉強に集中できる『オンライン自習室』

お互いに勉強中の姿(基本は手元を映すだけでOK!)を映し合うことで、自習室や図書館のように「人に見られている緊張感」を味わいながら、自宅でも集中して勉強できる奇跡の学習空間です。

文武両道、心技体の教育で、バランスのとれたトップアスリートに。

アスリートにとって、競技の専門的な技術を習得するのは当然ですが、勉強にもしっかりと力を入れて成長を遂げるアスリートの能力と可能性を最大限に引き出し、「文武両道型」アスリートをめざします。

アスリートLeAD 資料ダウンロード

アスリートLeADについてのお問い合わせは・・・