SOKUNOU

A.I搭載の最新速読・速脳コンテンツ

A.Iで伸ばす、「脳力」。

SOKUNOUは、人工知能(A.I)を搭載した「脳力」アップサービスです。

速読トレーニングを通じて、情報処理能力や同時並行処理能力を鍛えることで、学習に有利な脳力が向上します。

トレーニングは1日12分以内の短時間で、学習だけではなくスポーツなどにも様々な好影響があることが実証されています。

SOKUNOUのトレーニングで、脳力向上。

SOKUNOUでは、初期能力に合わせて自動で目標設定をしてくれます。

その目標設定に沿って、3ステップの簡単なトレーニングをするだけで、学習に有利な能力が向上します。

主に向上する能力は・・・

  • 反復能力
  • 読書速度
  • 書くスピード(タイピング能力含む)
  • 計算速度
  • 同時処理能力(マルチタスク能力)
  • 発想力
  • 集中力
  • イメージ力
  • 反射神経
  • 暗記力 etc...

これらの能力が向上すると、学習はもちろんのこと、スポーツなどにも好影響があることが確認されています。

SOKUNOUのメリット

地域のオンリーワンになる、差別化ポイントとして。

入試問題の長文化対策

入試問題の長文化に対応するための速読力の強化が期待できます。

「問題文を読む(各2回)」「設問文を読む」「選択肢を読む」「解答を導く」時間を考慮すると、読書スピード分速1,500字以上でないと解答時間が少なくなり、見直しの時間が確保できません。

SOKUNOUのトレーニングで速読力を強化し、解答時間の確保まで考えた長文化対策が可能です。

【参考】センター試験 国語(80分)に占める問題文の初読時間
 文字数 *1読む時間 *2
第一問[評論文]4,000字8分
第二問[小説]4,800字10分
第三問[古文]1,700字4分
第四問[漢文]200字1分
合計10,700字23分

*1 過去数年の問題文の文字数から算出

*2 日本人の平均、分速500文字として計算

画面画像を使用する。

速読効果を最大化する仕組み

  • 個人能力にトレーニング内容が最適化されます。
  • 初期能力に合わせた自動目標設定。
  • 速読以外の能力向上度を見える化。
  • SOKUNOUの利用前後の能力変化が一目瞭然。
  • 10万通りの組み合わせ、最大分速1,000万字の表示スピード
  • 「理解力」「検索力」のほか、独自の測定指標で各能力値を見える化。
  • 脳の処理速度を測定、訓練で向上できる。

トレーニング履歴から効果・効能がひと目でわかる。

過去のトレーニングの履歴から、各種能力の向上がひと目で分かる、個別のダッシュボード。

脳の処理速度や読書速度、眼筋の動きなど、速読・速脳トレーニングでのスコアが一目瞭然。

効果の見える化で、改善点の発見やモチベーションのアップ・維持に役立ちます。

脳の処理速度

読書速度

眼筋の動き(たて)

眼筋の動き(よこ)

モチベーションを継続でき、着実に定着できる工夫。

  • 楽しみながら能力を向上できる速脳ゲーム。
  • 能力レベルや受講回数で視聴できる回数が増える動画レッスン。
  • その日効果がわかるメールレポート配信。
  • ”1日7分だけ”のトレーニングで負担を感じない。
  • 訓練コンテンツで速脳速読理論も同時に学べる。
  • 過去の記録をすべて閲覧可能。

気軽に、確実に、一歩一歩学べる。

  • インストール不要、ネット接続ができればいつでもどこでも利用できる。
  • トレーニングのスタートまで、簡単3ステップ。
  • ワンポイントアドバイスで、改善点が明確に。
  • 気になる疑問を解決できるFAQ集。

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