算数・数学特化型人…

算数・数学特化型人工知能システム

レベル・スピードを合わせてくれる、 自分だけの先生

”飛躍的な学習効果を実感”

生徒・保護者の声

間違えると自動で簡単な問題に

紙でやるよりも楽しいし、解いた問題数がわかるのが良いです。

問題で間違ったとき、簡単な問題に自動で変わってくれるので、分からなかったところもだんだん分かるようになりました。

定期テストの点数もあがりました!

(中学2年女子)

自分のペースで進められる

一人ひとりのペースで学習が進められるところがいいですね。

今まで通っていた塾では、質問できずにあいまいなまま授業が進んでいってしまっていたようだったので、大変満足しています。

家でも黙々と解いているので向いていると思います。

(中学2年女子の保護者)

Powered by Qubena

学校の授業が わかってきた

去年から学校の授業がわからなくなっていき、塾にも行っていたんですが、テストでは平均点ぐらいが精一杯でした。

だけど、このシステムで出てくる問題を解いていくと「こういうことだったんだ」と思うことが増えていき、学校の授業がわかるようになってきました。

(中学3年男子)

勉強内容と量が わかり、安心

中2の頃から塾に行き始めたのですがあまり変化がなく、家庭学習用に問題集を買ってもほとんどやらず終いで困っていました。

このシステムを始めてからは、よっぽどタブレットとの相性が良いのか、いつのまにか勉強していたりと、勉強への姿勢が前向きになりました。

(中学3年男子の保護者)

苦手がなくなる。得意が伸びる。

圧倒的なスピード、確実な学習効果。

A.Iが、生徒ひとりひとりの習熟度を診断し、その生徒に最適な問題を選び出して出題します。

苦手な生徒には、その問題や単元を理解するために必要な要素を見つけ出し、そこまで戻って問題を出題してくれます。

得意な生徒は、先取り学習でさらに得意に。先取り学習でもつまづくことがないよう、A.Iが基本的理解をサポートします。

中学1年の1学期の学習内容を、2週間で修了。

2015年3月に、 新中学1年生(当時小学6年生)8名を対象に、中学1年生の1学期に履修する内容を先取り学習してもらいました。

期間は2週間で、週に2コマ(1コマ1時間)。

一般的な授業と比べて、圧倒的なスピードで学習内容を修了。通常14週間かかるところを、2週間。

そのスピードはなんと、

7倍。

新中学1年生の効果測定結果(2015年3月より実施)

  • 一般的な授業
    14週間
  • 人工知能システム
    2週間

※開発元調べ

数検3級(中3レベル)に中学1年生で合格。

実際の学年レベルの数検の階級よりも、上の階級の検定に合格する生徒が続々。

2016年3月に実施された数件では、受験した中学1年生5名中4名が、2階級上のレベルの3級(中学3年レベル)に見事合格。

合格率は

80%。

数学検定による効果測定結果(2016年2月13日実施)

A.Iが実現する、究極の個別対応。

人工知能が、生徒それぞれに適切な問題を出し続ける

レベル・スピードを合わせてくれる、自分だけの先生

「得意」「苦手」「わからない」「つまづき」は人それぞれ。

一対多数の授業では、先生が一人ひとりの学力レベルに合わせて授業を行うことは不可能です。 その状況下では先生は平均的な生徒に合わせた授業をせざるを得ません。

しかし、これでは生徒によっては難しすぎたり、簡単すぎたりしてしまいます。

一番の理想は、生徒ごとに先生が付き添い一対一で授業を行うこと。 そんな夢のような環境を実現することができます。

学習のベストパートナー。

生徒ひとりひとりに”ぴったり”の問題を出し続ける。

生徒によって間違え方は人それぞれ。

だから、解決方法も人それぞれ。

このシステムは、生徒それぞれの間違い方の原因を人工知能が解析し、原因を解決するためにその生徒が解くべき問題へと誘導します。

常にひとりひとりに”ぴったり”の問題を出し続けてくれる、算数・数学学習のベストパートナーです。

ティーチングから、コーチングへ。

今よりもっと、生徒と向き合う。先生の役割も変化します。

学習の継続。

どんな優れた学習方法も、継続してはじめて成果が出るもの。

このシステムの管理画面では、生徒のリアルタイムの解答状況を把握することができます。

先生の役割は、勉強へのモチベーションが高く維持できるようにサポートすること。

例えば、いつもより正答率が低いならば、何か原因が必ずあるはず。

その原因を生徒との会話の中から読みとり優しくケアすることが、私たち人が行うべき最も大切な役目です。

人工知能システムについてのお問い合せは、こちらから。

E-XPERT

E-XPERT

高校生専門映像講義

単元別&レベル別構成

入試の要となる英語・数学・国語の3教科は、レベル別にコースを設定。学習の習熟度、志望校の傾向や難易度に応じて学習が可能です。

短期間で得点源にすることが可能な理科・社会は、教科書レベルから入試基礎レベルまでをこれひとつで学ぶことができます。

質の高い映像講義

定期テスト対策から難関大学受験までをカバーするため、講座数は全975に及びます。

首都圏の精鋭予備校講師が、講義環境にまでこだわったわかりやすい講義を展開します。

インプットとアウトプットの最適化

「視る」こと=インプット学習が主体になりがちな映像講義のデメリットをカバーするため、アウトプットツールにもこだわりました。

映像講義の理解度を確認しつつ進めていくためのチェックテストも充実しているため、理解度を高めながら進めることができます。

学習ナビゲーション

学習の効率化と習熟度の把握のためのツールとして、「学習計画表」と「学習記録シート」が好評です。

習熟度や学習の過程を振り返ることができるので、生徒本人のためだけではなく先生方の業務効率化にもつながります。

学習効率で、ライバルに差をつける。

Learning efficiency give the difference to the rival.

英 語

English

受講生の学力と志望校レベルに合わせて、3段階のレベルで6コース。

英語は受動的な学習では決して十分な学力が身につきません。質の高い講師、質の高い問題や解説が掲載された教材に加え、自ら考えて「答え」を導き出すことが大切です。

本講の教材は、受講生が自ら動き出して、考えることができるような良問を数多くそろえました。

英語学習は「書く」「話す」「聞く」に加えて「見る」ことに重点を置いて視覚的にも理解できるような内容になっています。

数 学

Mathmatics

「スタンダード(基礎標準)」「ハイレベル」の2段階のレベルで10コース。

数学は全単元で「基礎問題」と「応用問題」をバランスよく配置しました。

センター試験に比重をおいた基礎学力重視派、難関大学のレベルに合わせた実践派など幅広い受講層にフォーカスしています。

自信のない分野は繰り返し確認することもでき、自分の学習ペースに合わせることができます。

教師や講師の主導で進む高校や塾の授業とは違う、映像講座の利点を最大限に活かした構成です。

国 語

Japanese

受講生の学力と志望校レベルに合わせて、現代文・古文各3段階のレベルで、6つのコースが用意されています。
現代文

独学での学習ではつまづきやすい現代文。学習する上で重要なのは、ポイントを絞り、系統立てた学習です。

「なんとなく読めるし、理解できる」ということと、「高得点を取れる」ことは全く別です。

特に難関大学では、文章の論点を短時間で正確に把握しなければなりません。

この講座は基礎・標準・難関突破の3レベルのコースを用意し、最適な講義が見つかるはず。

古文

古文は取り組みにくいと思われがちな科目ですが、基本事項をきっちりおさえていくことで、読解をしていくことができます。

また、出題傾向がある程度予測することが可能な科目でもあります。

豊富な実績を誇る講師陣が、入試の頻出文章を網羅。文章の読み解き方、問題の傾向、注意点などを解説します。

膨大な古文に触れる必要はなく、講義の内容をしっかり理解することが大切です。

受講生の学習の習熟度に合わせてコース分けしています。

理 科

Science

物理基礎・物理

物理は公式を丸暗記しても、問題を解くことはできません。

なぜその公式が導かれるかを理解し、さらに実際の状態に当てはめていくことが出来て初めて問題が解けるようになるのです。

本講義では、実際に問題が「解ける」ようになるための公式の成り立ちから説明し、その公式が「使える」状態へともっていきます。

本講義を通して物理の「楽しさ」を味わいましょう。

化学基礎・化学

化学は知識と理論の両輪が合わさって初めて理解できる科目です。

ただやみくもに暗記を重ねようとしてもなかなか知識とはなりません。

理論をもとに系統立てて理解したうえで覚えて、初めて「知識」となるのです。

本講義では、きちんとした理論の部分を初めから丁寧に説明するとともに、知識分野においてもその理屈、覚え方を系統立てて説明していきます。

生物基礎・生物

理系科目の中でも、特に覚える量が多いこの科目は暗記科目と思われがちです。

確かに物理や化学に比べると暗記量が多いかもしれませんが、ただ暗記をしようとするだけでは、得点には結びつきません。

それぞれの内容の意味、関連性などをしっかりと理解することで、知識をしっかりと定着することができ、いろいろなパターンの受験問題にも対応できるようになります。

本講義では生物受験のプロ講師がわかりやすく丁寧に基礎知識を説明してくれるので、基礎からしっかりと理解することができ、得点につながる知識を身につけることができます。

地歴・公民

History & Citizen

世界史

世界史の学習の肝は、いかに様々な国、時代の歴史事情などをつなげて考えられるかにあります。

それぞれの時代、国別で覚えてもなかなか得点に結びつきません。

その関連性を受講者にわかりやすく伝えることができるということが、この講義の最大の特徴です。

大手予備校で普段たくさんの生徒に講義をしている経験を最大限活かした講義は、初めて世界史を学習する生徒にもわかりやすいものになっています。

日本史

日本史は社会科目の中でも特に覚える事項が多く、演習よりもまずしっかりとした内容理解が必要になってくる科目です。

本講義では基本解説を主軸にした内容になっており、初めて日本史を学習する人にも十分に理解できるものになっております。

また、講義の中で歴史の背景知識や人間関係まで含めて説明するので、理解が深まり、楽しみながら学習できます。

倫理・政治経済

倫理と政治経済がセットになっているこの講座は、倫理受験者・政治経済受験者・現代社会受験者と幅広く公民の受験者に対応しております。

センター試験で需要が大きいこれらの公民科目は、いかに要点をまとめて効率的に理解するかが重要になってきます。

特に国立大学志望者は学習する科目が多いため、本講義のようなプロの予備校講師による映像講義を利用して効率的に学習していきましょう。

E-XPERTについてのお問い合せは、こちらから。

基礎チェックオンラ…

基礎チェックオンライン

スキマ時間を活かす、基礎学力チェックツール。

Checkからはじめる、基礎学力固め。

スマホではじめる、カンタン基礎学力チェック。

スキマ時間でサクッとチェック。

スキマ時間を活用して基礎学力がチェックできる、基礎チェックオンライン。

スマホやタブレットで、通学などの移動時間などのちょっとしたスキマ時間が勉強時間に。

見落としがちな基礎学力の”穴”を見つけて、さらなるレベルアップを。

基礎 ≠ 簡単

基礎 = 簡単。

こんな間違った思い込みが、高校生にはあふれています。

そんな思い込みがあるからこそ、自分の基礎学力を正確に把握していない生徒はかなり多くいます。

テストで点が取れなくても、模試の点数が悪くても、原因が基礎学力だと気づいている生徒は少ないもの。

だからこそ、そんな思い込みから生徒を救う基礎学力チェックツール、それが基礎チェックオンラインです。

Checkから始める、基礎学力のPDCA。

基礎チェックオンラインでは、単元ごとに、基礎問題を解くところから勉強が始まります。

数問のチェックを行い、自動で採点し、結果を通知。

間違えた問題は、基礎学力が定着していない証拠です。

さらに、「なんとなく正解した」問題も、理解が不十分です。

間違えた問題も、なんとなく正解した問題も、解説講義で基本のキから理解を深めて、理解度を向上します。

基礎チェックオンラインについてのお問い合せは・・・

速脳・速読トレーニ…

SOKUNOU

A.I搭載の最新速読・速脳コンテンツ

A.Iで伸ばす、「脳力」。

SOKUNOUは、人工知能(A.I)を搭載した「脳力」アップサービスです。

速読トレーニングを通じて、情報処理能力や同時並行処理能力を鍛えることで、学習に有利な脳力が向上します。

トレーニングは1日12分以内の短時間で、学習だけではなくスポーツなどにも様々な好影響があることが実証されています。

SOKUNOUのトレーニングで、脳力向上。

SOKUNOUでは、初期能力に合わせて自動で目標設定をしてくれます。

その目標設定に沿って、3ステップの簡単なトレーニングをするだけで、学習に有利な能力が向上します。

主に向上する能力は・・・

  • 反復能力
  • 読書速度
  • 書くスピード(タイピング能力含む)
  • 計算速度
  • 同時処理能力(マルチタスク能力)
  • 発想力
  • 集中力
  • イメージ力
  • 反射神経
  • 暗記力 etc...

これらの能力が向上すると、学習はもちろんのこと、スポーツなどにも好影響があることが確認されています。

ゲーム感覚で、楽しみながら。

ゲーム感覚で取り組めて、短時間で楽しみながら取り組めるSOKUNOUのトレーニングは、日々の学習に簡単取り入れることができます。

日々の学習を始める前のウォーミングアップに。

学習の合間の気分転換に。

スキマ時間の有効活用に。

楽しみながら脳力向上ができるので、集客ツールの一つとしてご活用いただけます。

SOKUNOUのメリット

地域のオンリーワンになる、差別化ポイントとして。

入試問題の長文化対策

入試問題の長文化に対応するための速読力の強化が期待できます。

「問題文を読む(各2回)」「設問文を読む」「選択肢を読む」「解答を導く」時間を考慮すると、読書スピード分速1,500字以上でないと解答時間が少なくなり、見直しの時間が確保できません。

SOKUNOUのトレーニングで速読力を強化し、解答時間の確保まで考えた長文化対策が可能です。

【参考】センター試験 国語(80分)に占める問題文の初読時間
  文字数 *1 読む時間 *2
第一問[評論文] 4,000字 8分
第二問[小説] 4,800字 10分
第三問[古文] 1,700字 4分
第四問[漢文] 200字 1分
合計 10,700字 23分

*1 過去数年の問題文の文字数から算出

*2 日本人の平均、分速500文字として計算

画面画像を使用する。

速読効果を最大化する仕組み

  • 個人能力にトレーニング内容が最適化されます。
  • 初期能力に合わせた自動目標設定。
  • 速読以外の能力向上度を見える化。
  • SOKUNOUの利用前後の能力変化が一目瞭然。
  • 10万通りの組み合わせ、最大分速1,000万字の表示スピード
  • 「理解力」「検索力」のほか、独自の測定指標で各能力値を見える化。
  • 脳の処理速度を測定、訓練で向上できる。

トレーニング履歴から効果・効能がひと目でわかる。

過去のトレーニングの履歴から、各種能力の向上がひと目で分かる、個別のダッシュボード。

脳の処理速度や読書速度、眼筋の動きなど、速読・速脳トレーニングでのスコアが一目瞭然。

効果の見える化で、改善点の発見やモチベーションのアップ・維持に役立ちます。

脳の処理速度

読書速度

眼筋の動き(たて)

眼筋の動き(よこ)

モチベーションを継続でき、着実に定着できる工夫。

  • 楽しみながら能力を向上できる速脳ゲーム。
  • 能力レベルや受講回数で視聴できる回数が増える動画レッスン。
  • その日効果がわかるメールレポート配信。
  • ”1日7分だけ”のトレーニングで負担を感じない。
  • 訓練コンテンツで速脳速読理論も同時に学べる。
  • 過去の記録をすべて閲覧可能。

気軽に、確実に、一歩一歩学べる。

  • インストール不要、ネット接続ができればいつでもどこでも利用できる。
  • トレーニングのスタートまで、簡単3ステップ。
  • ワンポイントアドバイスで、改善点が明確に。
  • 気になる疑問を解決できるFAQ集。

SOKUNOUに関するお問いわせは・・・

小論文・志望理由書…

Kai x Kaku

高まる小論文・志望理由書対策の需要に対応する、万全の対策。

書き方講座

どうやって書いたらいいの?

小論文と作文の違いって?

などなど、文章の書き方に困っているあなたに、文章の「書き方」講座をご用意。

実際に書く前に、正しい文章の「書き方」を学びます。

A.Iによる客観的な文章診断

AI診断システム『Kai x Kaku』 で、主観に左右されない客観的で正確な文章診断。

読みやすい、伝わる文章を書くには?

文章を書く時のルールに沿って、あなたの文章の直すべきポイントや正しい言葉の使い方を提示します。

小論文・志望理由書対策の負担軽減に。

「書き方講座」と「A.I文章診断」で、小論文・志望理由書対策の効率化を。

推薦入試や2次試験などで必要になることがある、小論文や志望理由書。

需要があっても、対応が難しかったり、時間がかかってしまう。

そんな悩みを解決できる、kai x Kaku 小論文添削講座。

「書き方講座」で、小論文・志望理由書に必要な学習をカバー。

「A.I文章診断」で、外形的な文章の要素を診断。

診断結果に基づく改善点も明確になるので、指導の負担が大幅に軽減できます。

Kai x Kaku 診断と講座

??に応える、書き方講座。

推薦入試や2次試験などで必要になることがある、小論文や志望理由書。

需要があっても、対応が難しかったり、時間がかかってしまう。

そんな悩みを解決できる、Kai x Kaku 小論文添削講座。

「書き方講座」で、小論文・志望理由書に必要な学習をカバー。

「A.I文章診断」で、外形的な文章の要素を診断。

診断結果に基づく改善点も明確になるので、指導の負担が大幅に軽減できます。

A.I診断システム「Kai x Kaku」

「書き方」を学んだら、実際の問題やテーマに沿って文章を書いてみる。

書いた文章は、人工知能が客観的に診断します。

AI診断システム「Kai x Kaku」では、「センテンスの長さ」や「文末の統一感」など、文章を書く時のルールに沿っているかを数値化して診断。

項目ごとに数値化された評価をもとに、それぞれの項目の改善点をアドバイス。

過去に診断した文章との比較レポートも作成できるので、どれだけ成長したか簡単に確認できます。

あなたの文体を、小論文・志望理由書にふさわしい文体に変えていくことができます。

診断結果

講師紹介

「書き方講座」監修

北村 曉(きたむら さとし)

指導歴は24年を越えた、熟練の国語講師。

本職は現代文・小論文だが、予備校等のリクエストに応じているうちに古文・漢文の指導にもあたるようになる。

代ゼミ、Z会などの大手予備校での長期にわたる指導実績もあり、現在は予備校だけでなく、高校や大学での指導、社会人のビジネス研修なども手がけている。

また、8月~10月の推薦・AO入試準備期には全国の高校からの招待を受け、週末ごとにどこかの高校で小論文対策講座の講義をする、という多忙な日々を送っている。

目下の悩みは、この忙しさのために趣味の釣りに出かけられないこと、である。

Kai x Kakuについてのお問い合せは・・・

志望校ナビ

志望校ナビ

Plan for success.

求められる”受験戦略”

大学受験合格のカギは、スケジューリングにあり。

見落としがちな合格のカギ、スケジューリング。

なにを、いつまでに、どのように。

志望校合格に向けてやるべきことや重点を置くべき科目などは、生徒の状況によって異なります。

カウンセリングをもとに、志望校と生徒の状況に合わせて作成したオンリーワンの志望校合格プランが、志望校合格へのルートを示します。

あなただけの、合格PLAN

志望校やスタート時期、学力や生活状況に合わせた、完全オリジナルPLANを作成。

志望校ナビの学習PLANは、綿密なカウンセリングで生徒の状況を把握し、志望校と学習状況に合わせたオンリーワンの学習PLANを作成します。

たとえ志望校・学部が同じ生徒が2人いたとしても、現在の学力や生活状況が違えば、やるべきことやできることは当然違ってきます。

ひとりひとりに、「なにを」「いつまでに」「どのように」を明確にするので、志望校に向けての学習効率が格段にアップします。

定期的な学習計画の進捗確認も行っていますので、志望校の変更があった場合や、学習計画通りに進まなかった場合のプラン修正にも対応しています。

使用する参考書は300種類以上

状況にぴったりの参考書で、万全の学習PLAN

志望校ナビの学習PLANでは、市販されている高校生向けの参考書約3万冊の中から厳選した300冊を使用。

蓄積されたデータから、志望校や現在の学力に合わせて、最適な参考書を選択し、志望校合格までの具体的なロードマップを示します。

提示した参考書の具体的な使い方やペースも指示しますので、「なにを」「いつまでに」「どのように」がさらに明確に。

志望校ナビ 学習PLAN作成ステップ

Hearing

志望大学・学部・学科、成績や学習時間、学校の授業進度等、PLAN作成に必要な情報の聞き取りを行います。

Research

志望大学の傾向や対策、入試科目・入試問題を徹底的に分析し、計画に反映させます。

Planning

ヒアリングした内容やリサーチ結果を元に、ひとりひとりに合わせた個別の合格PLANを作成します。

Remake

志望変更があった場合や進捗状況によっては計画の見直しを行い、新たなPLANを作成します。

志望校ナビについてのお問い合せは・・・

オンライン個別指導

オンライン個別指導

オンライン個別指導

対応しづらい科目も、必要な時に、必要な指導を。

オンライン個別指導が広げる、指導の”幅”。

対応可能科目が増える。満足度が上がる。

教育現場での大きな課題、講師の確保に新提案。

必要な時に、必要な時だけ。

ガクタスでは教育現場のご要望にお応えして、オンラインツールを活用した2つの個別指導をご用意。

  • オンライン先生PLUS
  • Eメール個別指導

用途に応じて、生徒の指導にご活用いただけます。

オンライン先生PLUS

現役東大生のオンライン指導。

  • 東大生講師を、必要な時間だけ確保できます。
  • 「東大生が指導します。」が、塾の宣伝・告知の武器になります。
  • 講師の募集・採用にかかるコストを低減し、生徒募集に集中できます。

指導はインターネットを介して行うため、学習する時間や場所を問いません。いつでも、どこでも、すぐにオンライン学習塾が始まります。

利便性に加えて、効率的に学習できるのも特徴です。

オンライン先生PLUS

オンライン先生PLUSの活用例

  • 基礎学習からの指導
  • 高校物理・化学・数学の指導
  • 難関大学受験対策
  • 私立中学受験対策
  • 効率中高一貫校対策

これらの活用例以外にも、ニーズに合わせた柔軟な指導が可能。オンライン英検対策、グループ指導やフリー質問制度など、オンライン個別指導をスタイルに合わせてカスタマイズするような感覚で利用できます。

詳しくは、ご相談ください。

東大生講師の“質”にもこだわります。

オンライン先生PLUSの東大生講師陣は、勉強ができることはもちろんんこと、運動部に所属している、文武両道の東大生を集めました。

「文武両道の具現者であること」と、運動部であるがゆえに「礼儀作法がしっかりしていること」。

講師の採用条件として上記の2つを設けています。特に、中学受験の対象である小学生は、長時間集中して学習することが難しい年代の生徒です。短時間でいかに効率よく学習するかを追求してきた文武両道の東大生は、勉強を通じて小学生に影響を与える存在として、これ以上ない身近な目標になります。

Eメール個別指導

「わからない」と思ったその時に。

Eメール個別指導
  • 全教科・全科目質問OK。
  • いつでもどこでも質問可能。
  • 画像での送信可能。
  • 質問回数無制限。

学校の課題や問題集、参考書、そして入試直前期の過去問等、わからない問題をメールで送信するだけで、講師が質問対応をします。受講登録した科目は24時間受付で回数無制限で対応。。

写真を撮ってメール送信するか、メールの本文に問題文を入力して送信するだけなので、どこからでも質問ができます。

受講生の利便性の向上とともに、学力の向上や学習習慣の改善に、きっと役立ちます。

オンライン個別指導についてのお問い合わせは・・・

センター試験対策ゼ…

センター試験対策ゼミ

1コマ30分の映像講義でセンター試験を攻略

センター対策はこれ一つ。

得点がメキメキUPする、効率のよいセンター対策講座

オリジナルテキスト

大手予備校などでセンター試験対策のテキストを作成している講師陣が監修した、オリジナルテキストを使用。

センター試験の傾向を分析・研究し尽くしたテキストで、効率よく学習を進めることができます。

テンポのよい映像講義

1コマ30分に凝縮された、センター試験対策のエッセンスを、テキストを作成した講師が解説。

どのように考え、正解にたどり着くのかを徹底解説しますので、苦手科目の得点アップから特に科目のさらなる得点アップが望めます。

幅広い対応科目

5教科14科目に対応した合計226講座の講義で、センター対策を網羅。

2次試験や私大入試に使わないなどの理由で、対策が手薄になりがちな科目の対応も、これ一つで。

センター試験で必要なエッセンスを網羅。

短時間で、効率よく。

センター試験を受験するにあたって、得点差がつきやすい重要ポイントや、絶対に落としてはいけない重要部分・基本部分を厳選し、わかりやすい解説と問題演習を通して、センター試験の特徴に即した実戦的な学習ができます。

センター試験には、「センター試験で求められる能力」があります。

その、「求められる能力」を最大化するため、問題のポイントや得点アップのためのエッセンスを1コマ30分の講義に凝縮。

センター対策演習の復習用としても最適な講義です。

 

5教科14科目 合計226講座の講義で徹底網羅。

科目数の多さが負担になりがちなセンター試験対策では、重要なポイントをいかに効率よく学習するかがカギになります。

特に、センター試験のみでしか利用しない科目の対策には意識が向きにくかったり、対策にかける時間がなかったりと、対策がおろそかになりがちです。

センター試験対策ゼミでは、大手予備校などでセンター試験対策のテキスト作成に携わった講師が、高得点を目指すためのポイントと学習法を伝授します。

英 語

24講座

数学ⅠA

12講座

数学ⅡB

12講座

現代文

18講座

数学ⅠA

 8講座

数学ⅡB

 8講座

物 理

18講座

化 学

18講座

生 物

18講座

世界史

18講座

日本史

18講座

地 理

18講座

政治経済

12講座

倫 理

12講座

現代社会

12講座

センター試験対策ゼミについてのお問い合せは、こちらから。